更新履歴

公開サイトに反映された変更のみを掲載しています。日付はコードに変更を記録した日です。各項目から対応するコミットを確認できます。

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  1. 英語版、新しい決済、Googleログイン、レポート共有を公開

    • 簡体字中国語(/zh-CN)と英語(/en)のサイトを公開しました。言語ごとに専用のURLがあります。
    • 決済は、販売元となるWaffo Pancakeが処理する方式に変更しました。MockLiveがカード番号を取得・保存することはありません。
    • 希望する場合は、Googleアカウントでログインできます。
    • レポートをリンクで共有できるようになりました。共有されるのは、個人情報を取り除いたコピーです。
    • 誰でも閲覧できるサンプルレポートと、面接対策に関する最初の記事を公開しました。

    コミット: f5d1aba

  2. 字幕の案内、自動録音、職務経歴に沿った質問を改善

    • ブラウザがリアルタイム字幕に対応していない場合は、その旨を表示します。録音はサーバー上で文字起こしと評価を行うことも案内し、認識中の表示が続く状態を解消しました。
    • 面接官の深掘り質問が終わってから約1.5秒後に、次の回答の録音が自動で始まります。すぐに回答を始めることも、一時停止して考えることもできます。
    • 職務経歴書にある具体的なプロジェクトや数値を挙げ、求人票の内容に沿って質問するようになりました。

    コミット: 9ab69c5

  3. 答えに詰まったら回答例を確認し、自分の言葉で言い直す

    • 答えられないときは回答例を表示し、読んだ後で自分の言葉で言い直せます。面接官が回答例を読み上げることはなく、模擬面接をそのまま続けられます。
    • レポートには回答例を見た質問を記載し、内容を理解して自分の言葉で説明できたかを評価します。

    コミット: b2d9636

  4. 弱い2項目に集中する弱点克服トレーニング

    • レポートから弱点克服トレーニングを始められます。同じ面接官との直近の通常面接で最も弱かった2つの評価項目を中心に、最大10往復の練習を行います。

    コミット: c7d34d7

  5. 前回の練習結果と比較

    • 同じ面接官との前回の通常面接と総合評価を比較し、改善・変化なし・低下のいずれかと、変化した評価項目を表示します。
    • 練習履歴では、面接官ごとに総合評価の推移を確認できます。

    コミット: 26790d5

  6. 3段階の総合評価、6つの評価項目、発言の引用を導入

    • レポートに3段階の総合評価(通過/要改善/不合格リスク)と6項目の評価を表示します。練習での回答に対するAIの評価で、実際の選考結果ではありません。
    • 質問ごとに、実際の発言、問題点、回答の改善例を掲載します。面接官の所感、次に取る行動、答えられなかった質問も確認できます。
    • すべての引用を回答の文字起こしと照合し、一致しないレポートは表示しません。従来のIELTSスピーキング評価に代わる仕組みです。

    コミット: 597dc93

  7. 職務経歴書をアップロードし、気になる点を深掘り

    • PDF・DOCX・DOC形式の履歴書・職務経歴書をアップロードできます。確認操作を挟まず、自動で解析します。
    • 3か月を超える空白期間、1年未満の在籍期間、数値で示されていない実績を検出し、面接官が練習中に深掘りします。

    コミット: 1ec02414cbb26b

  8. 5人の面接官が段階に沿って進める面接練習へ

    • MockLiveを転職の面接練習サービスに変更しました。人事、配属先の上司、技術面接官、部長、最終面接の役員という5人の面接官を用意しています。
    • 自己紹介、職務経歴の深掘り、能力の確認、厳しい質問、逆質問の順に進みます。質問の厳しさは「やさしめ」「標準」「厳しめ」から選べ、「やさしめ」では厳しい質問の段階を省きます。

    コミット: 10a431f3a08a05

  9. 最初のバージョンを公開

    • 最初のMockLiveはIELTSスピーキングの練習サービスでした。声に出して回答すると、サーバー上で文字起こしを行い、評価の根拠となる録音を再生できる評価レポートを生成しました。初回は無料でした。

    コミット: d49b2f168467c9ebe3dd708093be